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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

藍 (姓)

藍(らん)は漢姓の一つ。『百家姓』の131番目の姓である。 華南と台湾に多い。シェ族に由来するといわれ、雷と並べてシェ族に多い姓の1つである。2020年の中華人民共和国の統計では人数順の上位100姓に入っていないが、台湾の2018年の統計で67番目に多い姓で、41,831人がいる。 藍采和 - 八仙の一人。

คำที่เกี่ยวข้อง

藍

(1)タデ科の一年草。 インドシナ原産。 古く, 中国を経て日本に渡来。 高さ6,70センチメートルになり, 秋に薄紅色の小花をつけ, 黒褐色の痩果(ソウカ)を結ぶ。 藍染めの染料をとるため, 古くから各地で栽培されていた。 タデアイ。 (2){(1)}の葉からとる染料。 主成分, インジゴ。 現在では工業的に合成され, 天然のものは少ない。 → 藍染め (3)「藍色(アイイロ)」に同じ。 (4)「藍蝋(アイロウ)」の略。

姓

(1)古代の豪族が氏(ウジ)の下につけた称号。 臣(オミ)・連(ムラジ)・造(ミヤツコ)・直(アタイ)・首(オビト)・史(フビト)・吉士(キシ)など三十種余に及ぶ。 古くは氏人が氏の長(オサ)に付した尊称であったが, 朝廷のもとに諸豪族が組織づけられるにつれて政治的・社会的な序列を示すものとなり, 世襲されるようになった(氏姓制度)。 684年, 天武天皇が八色(ヤクサ)の姓を定め, 皇親を中心として再編成したが, 氏よりも家(イエ)に分裂する傾向が強まる中で自然消滅した。 (2)氏(ウジ)。 「皇胤なれど~給ひてただ人にて仕へて/大鏡(基経)」

姓

(1)その家の名。 名字(ミヨウジ)。 「母方の~を名乗る」 (2)かばね。 <i>~を冒(オカ)・す</i> 〔史記(衛青伝)〕 別の姓を称する。 他家を継ぐ。

姓

〔呉音〕 氏(ウジ)。 苗字(ミヨウジ)。 かばね。 せい。 「~はむばらになむありける/大和 147」

木藍

(1)インドアイの別名。 (2)リュウキュウアイの別名。

藍汁

不溶性の藍の色素を還元して溶かした液。 この液に浸して染める。 藍液。

藍色

藍で染めた色。 くすんだ青。 染める回数によって濃淡があり, 紺・納戸・縹(ハナダ)・浅葱(アサギ)・瓶覗(カメノゾキ)などの色がある。 藍。

藍紙

(1)「青花紙(アオバナガミ)」に同じ。 (2)藍色に染めた和紙。

藍色

あいいろ。

藍革

藍色に染めたなめし革。 あいなめし。 あおなめし。

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

藍子

スズキ目の海魚。 全長30センチメートル内外。 体は楕円形で側扁する。 体色は緑がかった暗褐色で, 一面に小斑点がある。 背びれ・腹びれ・尻びれに毒腺をもつ鋭いとげがある。 食用。 幼魚をバリコという。 本州中部以南の暖海に分布。

甘藍

キャベツの別名。

藍屋

「藍染め屋」に同じ。

藍墨

墨の形に製した藍蝋(アイロウ)。 青墨。

銅藍

硫化銅(II)からなる鉱物。 藍青色で亜金属光沢がある。 六方晶系。 コベリン。

青藍

(1)鮮やかな藍(アイ)色。 「~色」 (2)インジゴのこと。

山藍

トウダイグサ科の多年草。 山中の林内に生える。 茎は四稜あり, 高さ約40センチメートル。 葉は対生し, 卵状長楕円形。 雌雄異株。 春から夏, 葉腋(ヨウエキ)に長い花穂をつける。 古くは葉を藍染めの染料とした。

山藍

「やまあい」の転。 歌では「山井」にかけて用いる。 「あしひきの~にすれる衣をば/拾遺(雑秋)」